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雰囲気も大事です

2022.05.11

運動遊びの長なわとび

支援員「今日は、運動遊びをやりまーす」
子「えー??、やだー」「おっし、やったー」

反応はまちまち。

みんなで、かけごえ、スピードや高さを調整しながら・・・
跳べたら拍手!


あさいつまで全員参加できました。偉いぞ



運動遊びは、行動体力・意欲・社会性を伸ばすといわれています。
活動のねらいは、全て但し書きが必要です。

それは「たのしさ」
自発的でなければ、もったいないとも言えますね。


みんなの西原町

2022.05.07

GWのイベントがあると聞きつけ、早速みんなで
西原さわふじマルシェへ。

ミニヤギふれあいコーナー
エサの草をほおばる姿に、子ども達も和んでくれました。

人と人もそうですが、ヤギとのふれあいもセラピーのようで癒されます。



子ヤギではなく、「ミニヤギ」という立派に成長した大人だそうです。


さわふじマルシェでは、西原劇場と称したコーナーもあり歴史・文化・タウンギャラリー
などが展示されています。
ご自由にどうぞ、とあった三線を弾いていると、マルシェに来ていたお客さんが演奏してくれました。

演奏に合わせて自然と踊りだす子も。
感染対策で距離は必要だけれど、
ひょんな交流が生まれることが、お出かけの楽しみ方かも。


いい感じ

2022.04.28


新しい環境でスタートし、それぞれ、幸先良し。


毎度お世話になっている、アンダギー屋さん。
買い物の練習も兼ね、一人ひとりお金を受け渡し、個別包装をしていただいています。
本当にありがとうございます。

ちょっとしたことでも、みんなウキウキ。

注意しながら歩道を歩く、横断歩道を渡る、お店の人にあいさつ、何がいいか悩み
お金を支払う、ありがとうございますと感謝。
そしておいしくいただく。

何気ない生活動作は、体験の積み重ねが大事なんじゃないかなぁ。


ことばのレッスン!?

2022.04.27

強弱をつけながら、フゥーー

シャボン玉とばしは、吹き続けてもあきない。
どこに飛んでいくかは、気分次第。

さらに、大きいやつも飛ばすと楽しさアップ。
普段は表情の変化がなくとも、自然とはにかむ。

いやぁ、ほんとあきないねぇ。

ことばのレッスンで用いられる、シャボン玉あそび。
はるかぜでは、コミュニケーションあそびなんです。

ツールも大切だけれど、身近さの方が子どもたちは喜んでくれますよ。



運よく

2022.04.21

いつも気になっていた。

近くで見てもいいのか、

ハンドルも大きい、ボタンを押すと扉が開く、
何に使うのか分からないギミックもたくさん。

関心事の広がりは、成長過程そのものだぞ。

いつも定時で出発しているけれど、運転手さんの到着が遅れちゃったようです・・・
関係者あせあせするなかで、許可を得て写真いただきました。


春休み

2022.04.06

風おだやかに、とても気持ちがいい。
少しばかりの「春」

はじめてやったパークゴルフ
コツをつかむとホールインワンも狙えるように。

遠出した公園では、ほとんど貸し切り状態。
ここぞとばかりに、のびのびと。

獣道も慣れてきた。
景色を満喫しながら、おやつタイム。


さぁ、進級、進学。
子ども達は、またひとつ、顔つきが引き締まり凛々しくなるだろうなぁ。

ステップアップで

2022.03.31

2021年度もたくさんのお出かけ、活動、企画をしました。
子ども達もこの一年で、たくましく、すこやかに、のびのびと
大きくなることができた一年でした。

たくさんの方々からご理解、ご協力を心より感謝いたします。

4月 新学期やっぱりわさわさするよ。
5月 忘れ物が増えてるなぁ、理科実験週間は成功少なし
6月 断捨離おもちゃをたくさん頂きました。感謝
7月 台風襲来、コロナ負け知らず。健康一番
8月 夏休み、人込みを避け、自然遊び多し
9月 はじめての事業所自粛依頼
10月 唯一?の楽しみハロウィンパーティ
11月 全員で参加できる活動が増えたぞ
12月 イベント多数、子ども達は楽しそう
1月 改めてコロナ対策・・・学校休校が増えた
2月 子どもたちのイキイキさが倍増
3月 地域散策に力を入れる

二年前に張り出した、「コロナに負けるな」という標語が
色あせながらも、はるかぜ内ではクラスター等は一度もなく
健康・安全・のびのびと過ごせてきました。

一方で、り患される方もいらしゃるのが現状であることも事実です。
日々感染対策を怠らず、「はるかぜ」らしさを追いかけていきたいとろこです。

2022年度もどうぞ、宜しくお願いいたします。



年度〆、オノマトペ

2020.03.31

明日からは新しい年度。
新しい環境、
そして進級、卒業
ワクワク・ドキドキ・ソワソワ・ハラハラ
ウキウキ・オロオロ・ウッカリ・ガッカリ


日頃の感謝を込めて、地域のごみ拾いを。







大丈夫。
君たちのきらきらをそっと育むから。

段ボールさまへ

2020.03.25

いつも、ありがとう、君は何にだって変身できる。
子どもたちも大好きなんだ。

お別れのときは、いつもリサイクルするよ。
だから、これからもよろしくね。







かんかく、五感

2020.03.14

寒いのに、海へ。
案の定誰もいない。

砂浜をザクザク歩く、波の音がザァァっときこえる、潮の香りがする。
ゴツゴツするサンゴのかけら、海に放ると、ポッチャっと音がする。

見て、聴いて、嗅いで、触ってみて。



味はどうだったかな。

住み慣れた場所

2020.03.06

近くに何があるのか、意外にわからないこともある。
ゆっくり風景を楽しむ、散策を楽しむ、

すると色んな発見がありました。

木の枝に袋がかかっている


よって見ると、木の実が。びわかな?


美しい花も。野バラかな?



島バナナも。


なんと、ニワトリまで。



帰り道、こんな道あったっけ?



こうして地域に愛着がでてくるんだなぁ、と改めて実感。

学ぶはまねる

2020.02.19

まなぶ(学ぶ)、昔は”まねぶ”と言ったそうですね。
まねる(真似る)と同じ意味だそう。

ごっこ遊びは、真似るのいいお手本です。

いろんなものが売っているお店屋さん。




そのあとは、しっかりと掃除。よく見ています。



学習の”学”がまねるなら、”習う”は”慣れる”ことです。”慣れる”の古い形は”慣る(なる)”で、”ならう”はその変化したものです。”ならう”ことですから、”学習”とは、まずお手本の”まね”をして、そのまねたことを反復して”慣れる”ことです。”まねる”こととそれを”くり返す”ことで、子どもの能力は育つのです。
石井勲の漢字教室第4章幼児の学習過程

どこでも&どこでも

2020.02.08

近くのウォーキングコースにお出かけ。

まっすぐな道を見ると思わず、かけっこが始まる。



おやつは、酸っぱさが身に染みるパイン


広くとも、狭くとも、子ども心はイマジネーション、なんてほっこりした瞬間です。

安全祈願

2020.01.09

こども達が気持ちよく過ごせるよう、目に見えないパワーももらいたい。

迎え入れるにあたり、安全祈願。
そして、立派なお花もいただきました。ありがとうございます。

二礼四拍手一礼

2020.01.01

2020年、令和

新しい時代の幕開けを、子ども達と共に。
日の出は少し残念だったけれど、クリアな気持ちで満たされる。

出会いは縁ですから。



 
初春しょしゅんの令月れいげつにして 気淑くきよく風和らぎかぜやわらぎ 梅うめは鏡前きょうぜんの粉を披き 蘭らんは珮後はいごの香こうを薫かおらす
人々が美しく心を寄せ合う中で、すばらしい文化が生まれ育ってもらいたい。

芸術は爆発だ

2019.12.28

そしてすぐに、体験会も。

こども達の想像力は、やっぱりすごし

年賀状を送った大切な人の笑い声がきこえそう。

新しい風を吹き込む

2019.12.21

本当に急にお披露目会をやりました。

遊びに来てくれたお友達に心より感謝。
手作りの 
輪投げ・くじ引き・マイ羽子板作り・ポップコーン

はるかぜは、あなたの第二の我が家になりたい。
初めの一歩を踏んでくれました。ありがとう。

やっぱり初めは誰でも緊張

2019.12.16

工事期間中でも見学に来てくださった方々にも、感謝です。

ようやく整いました。
といっても、まだまだこれから。



一歩ずつ確実に

2019.12.15

延びに延びてしまった、オープンに向けて
着々と準備をしております。

スタッフもこども達と共に、成長を目指します。

こどもはみんなの宝

2019.11.18

日本財団チャリティー自販機 導入しました。

1本のドリンクで10円の寄付
その先は 子どもの貧困対策へ

設置におけるクレーンが入らず、少し苦労されていましたが、
清々しく作業を進めていただき、見習うことばかりです。



映えました

2019.11.15

その名も 
アレスシックイ琉球 天井も壁もぜーんぶ

優良県産品認定 防火認定までされちゃういい事づくめ。
漆喰パワーにあっぱれ!

過ごしやすい空間を目指して

2019.10.15

紆余曲折あった工事も無事進むことができ、よかった、よかった。

うんてい遊びは、たのしいだろうなぁ なんて思いながらニヤニヤしてました。


「こどもサポートはるかぜ」のホームページを公開しました。

2019.09.26


「こども達が安心して過ごせる」

第二の我が家になれるよう、たくさんのこども達でにぎわってもらいたいですね。
さぁ、たくさんわらおう


こども
      山村 暮鳥
ぼさぼさの
生垣の上である
牡丹でもさいているのかと
おもったら
まぁ、子どもが
わらっていたんだよう

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